りんくうビーチ
人工海浜としては東海地区最大級(長さ約630m)の大きさです。砂浜からは飛行機がまぢかに見え、家族連れで砂遊びをしたり、のんびりひとりで本を読んでいる姿が見られます。また、伊勢湾の夕日を眺める絶好のデートスポットとしても有名。まるでオレンジを搾ったような、甘ずっぱい夕日を見ながら、今日のデートを締めくくりませんか?りんくうの日の入り時刻は今日のこよみ(国立天文台HP)へ。
りんくうビーチの駐車場 (りんくう緑地北駐車場)
りんくうビーチに隣接し、約200台駐車できます。
・下記の期間、駐車場は有料となります。
| 期 間 | 平成23年7月2日(土)〜7月10日(日)の土曜日、日曜日 計4日間 平成23年7月16日(土)〜8月31日(水)の平日及び休日 計47日間 平成23年9月3日(土)〜9月11日(日)の土曜日、日曜日 計4日間 平成23年9月23日(金)〜9月25日(日)の休日(祝日、土・日) 計3日間 合計58日間 午前9時〜午後4時30分 |
|---|---|
| 対象車両及び料金 | 普通自動車(1,000円)、バイク(300円) |

トイレも近くにあります。

駐車場 約200台(利用時間 7:00〜22:00) ※夜間22:00〜7:00は施錠します。
りんくうビーチ (南広場)
■りんくうビーチ(南広場)に2基の風力発電機が設置されました。
私たち、りんくうビーチ大好き家族
伊藤さんご家族
よく仕事が終わってから家族で遊びに来ます。本当にいいところですよね。休みの日はお弁当持ってきて、キャッチボールをしたり、砂遊びをして過ごすとアッという間に時間が経ってしまいます。子どもも大喜びだし、ここは、オススメです!
瀧田さんご家族
お孫さんの拓ちゃんといっしょに散歩に来ていた瀧田さんご夫婦。「自転車に乗れるようになってうれしくてうれしくて…。ここなら、安全だし、よく乗りにきますよ」というのはおじいちゃんの憲之介さん。「飛行機や船が見えるし、毎日表情の違う夕日を見れるのがうれしいですね。」とおばあちゃん。すごく仲の良い家族でした。
砂遊びってこんなにすばらしい
砂遊び、子どもにとっての魅力
- 砂は自然そのもので、感触が気持ちよい。
- 固めたり、くずしたり、壊したりすることが楽しい。
- 容器に入れると、カレーライス、コーヒー、プリンなど、様々な物に見立ててあそぶことができる。
- 友だちと一緒に山を作ったり、穴を掘ったりしてダイナミックにあそぶことができる。
砂遊び、子どもにとっての魅力
- 皮膚の感覚を大いに刺激するといわれています。
- 砂を握ったり、すくったり、固めたりすることで、手指の細かな操作ができるようになります。
- 手や足、体全体を動かし、自分で身体感覚をコントロールできるようになります。
- 友だちの真似をしたり、一緒にあそんだりして、社会性や協調性が芽生えます。
砂遊びで気をつけること
- 遊んだあとは手や足の汚れを落とし、清潔にする。
- 口に砂をいれたり、砂を他の子にかけたりしないよう注意する。
中部臨空都市アクセスご案内
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デートに最適!夕陽のキレイなりんくうビーチ
■りんくうビーチから眺める夕陽はとても素敵。夕陽をバックにアプローチする旅客機の姿が見られます。
夕日は、なぜ赤い?
日没に見える太陽は、昼間よりも太陽光線が大気中を通過する距離が長いため、波長の短い青色光は途中でどんどん散乱してしまい、赤色光だけが目に届くからです。






